函館の歴史名所・観光地の紹介 テーマ・カテゴリー別

函館は、北海道の中でも最も早くから開けた歴史のある街です。特に、江戸の末期(幕末)から明治にかけて、様々な歴史の並をくぐりぬけてきました。ペリー来航と1854年の日本初の国先貿易港としての開港から始まり、五稜郭戦争を経て、明治維新の動乱の舞台となりました。またその後も世界各国との交易による文化の流入により、異国情緒だたよう街が形成されてきました。函館観光の楽しみのひとつは、やはりそういった歴史と文化が背景にあることがわかると、いっそう興味深く楽しめます。また函館・道南の地形や風土も他にはない自然環境を楽しむことが出来ます。恵まれた函館の歴史・自然遺産を写真入でテーマ・カテゴリー別に詳しく紹介します。
函館は、時代背景が異なっても同じ場所に、さまざまな歴史施設がならんでいるため、わかりずらいので時代やテーマ別に観光スポットを分類しています。


縄文〜中世時代(室町・戦国)   松前藩と北海道(江戸時代)   商業の歴史(北前船・北洋・倉庫業)
縄文時代の遺産や室町時代の蝦夷地に和人が渡りアイヌと抗争した道南12館の時代など、歴史遺跡です。

 
北海道 道南を治めていた松前藩と江戸時代の函館や松前等の歴史です。こぢんまりした趣きと風情が。
 
北前船・北洋漁業や倉庫業など北海道を支えた商業の歴史や文化遺産を紹介。
北の新天地ロマン(幕末・維新)   世界中のオブジェ・教会(幕末・西洋文化)   レトロな文化・和洋折衷(明治・大正・昭和)
江戸末期から維新にかけては、函館が北の新天地を求めて様々なロマンの舞台となり、幕末の動乱期は新たな日本の始まりでした。

 
函館を訪れた外国人たちにより様々な文化がもたせられ、世界中の西洋文明や教会・建築物等が日本に影響をもたらしました。
 
明治・大正・昭和にかけて函館に西洋人がもたらした建築等は、和洋折衷のレトロな文化として伝統的建造物等に残っています。
風光明媚な北国の風景(自然・風土)      
北海道の大自然と風光明媚な北国の風景は、道南の他にはない穏やかな気候風土と相まって素晴らしい自然感が楽しめます。

 
函館の人気スポット・観光地は、海に囲まれと地形がユニークなため、風情があって老若何女問わず楽しめます。
   



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